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12連休:その3 踊る大捜査線3 [映画]

を観て来ました。期待が高すぎたのかたいして面白くなかったという。もっとリアルで警察組織な描写とかが特徴だったと思うですが、笑いに走ってたのはそういうのがウケルからなんだろうか?

事件もこんなのありえない馬鹿らしさですし、犯人も動機不明な使いまわしだし・・・まあ、湾岸署のセットは金がかかってるのかもしれん・・・

笑いを求めてる人ならいいかもしれませんw

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映画ドラえもん:のび太の人魚大海戦 [映画]

ここ最近娘と毎回見てる気がしてたのですが年に一度の公開だったのですね。月日が経つのは早いな。
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ドラえもん映画版が30周年らしいです、ガンダムも去年30周年で実物大がお台場にありましたし、80年代のアニメーションを見た世代が子連れで映画に行くタイミングなんでしょうね。親子2代で同じものを観るとかある意味凄い。

雨だったからか映画館は満席で、娘と離れた位置に座ることになってしまったという。大昔に観たような気もしたのですが、映画としては新作らしいです。

まあ、子連れで行っても退屈はしませんでしたし、子供は大喜びだったので機会がある人は行ってみてもいいと思います。ドラえもん一人居れば世界征服できるんじゃね?と本気で思ったw
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その後は叙々苑で焼肉食べて帰りました。肉もいいのですがここはサラダが美味いですね。

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仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイドMOVIE大戦2010 [映画]

日曜日は娘と映画を見に行くことに。
お台場アウトレットが出来たそうなのでららぽーとではなく品川にしておきました。混みそうですしね・・・品川は田町から一駅で近いのと食べるところにも困らないのでなかなかいいです。ちょっと建物などが古く感じますが。

映画の方ですが、いちおう2つに分かれているので個別に。

まずディケイド
本編も夏の映画もそうですが、意味がわからねえw 今回は夏の映画以上に意味不明でもはや考えるんじゃなく感じるんだ状態。
夏の映画はまだライダー同士の戦いは楽しめたのですが、本作ではディケイドがチートすぎてそういう意味でも面白くありません。
公式に最強ライダーが決まったってことではいいのかもねえ。キバーラにw

キバーラ>>ディケイド>>越えられない壁>>Black>カブト≧スーパー1>その他雑魚ライダー>>らいだーまn

うーん、となりながら後編のWへ。
こっちは良かったですね。おやっさんのくだりや、初めて変身したときの話とか短いながらも内容があってよかった。
惜しむべくはボスがしょぼすぎることで、やはり何とか家の誰かにして欲しかった。特に吉川晃司のおやっさんが最高でした。

個人的にはディケイドが60点、Wが80点で総合70点くらいでしょうか。漸くディケイドが終わってくれたって感じ。嫌いじゃないんですけど最後まで意味がわからなかった。


映画のあとは少し遅めの昼食をとって、買い物して終了。他に冬休み映画ってなにかあったっけ。
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劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド・パール アルセウス 超克の時空へ [映画]

3連休だったので娘と観て来ました。
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ポケモン映画ってなんか勝手に迷子になったポケモン探してたら事件に巻き込まれた(ルカリオのやつ)とか
訳も解らないまま勝手に喧嘩する神()と呼ばれるポケモンとかあまりストーリーは期待してなかったのですが、今回のは大人が見ても最後まで退屈しなかったと思います。

まあ一言でいうとアルセウス強すぎ修正されるねって感じで、伝説ポケモン3対相手に余裕で無双していました。強すぎですw
過去に飛ばして云々は普通に面白い展開でした。誤解が解けるくだりは子供でも理解可能でしたし、人気ポケモンはそれぞれ見せ場もありましたし。
今回初めてDSをもって行ったのですがワイヤレス通信でストレスなくポケモンを貰うことができました。昔は大勢並んでいたのを見て、なんだかなあと思ったのですがやり方が変わったのでしょうか。

アルセウスは秋に発売の金銀に連れて行くといろいろいいことがあるようなので貰っておくといいかもしれません。

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パコと魔法の絵本 [映画]

娘がTVで予告を観て見たがっていたのと、丁度誕生日だったので連れて行くことに。アニメじゃなくて実写だけど大丈夫??と思っていたのですが、笑うし泣いていたし非常に良かったようです。
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記憶が1日しか持たないっていうのはどこかで読んだことがある設定・・・『博士の愛した数式』は確か80分でしたが、確かに予告編を観ると面白そうでした。
濃い人たちによる舞台っぽい演出と大げさな演技は見る人によっては好みが分かれるかもしれません。うちの嫁によると微妙とのこと。
自分も現代シーン?は正直いらなくないか?と思うんですが、しょうも無いネタが結構満載だった気がします。受け狙いなんだろうか。

まあ、敬遠する人もパコが出るまでは我慢するといいでしょう。

偉そうだけどなんとなく生き方としては共感できてしまう役所広司演ずるモーレツ仕事人が、パコに触れて他人に何か出来ることはないかと必死になる様は、感動的で応援したくなります。
特殊メイクに注目が集まりがちですが、舞台っぽさと相まって役者ってすげーなと素直に驚くことが出来ました。ええ、普段TVで観る姿からは想像できない一面を出してくれます。女の子はやっぱりハーフみたいですね。一番驚いたのは上川隆也でてっきり竹中直人かと思ってたくらい。

後半の劇中劇の盛り上がりはすばらしいです。子供がらみはどうも泣けてしまってよくない。
子供連れも家族揃って楽しめることは間違いないです。

というわけでいまのところの今年の映画No1です。今年はあまり観てないけどw

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